daddy_pipecut


42: おさかなくわえた名無しさん 03/10/19(日) 10:56 ID:3nMCAxGY
両親が喫茶店を経営していて、夜の9時くらいまでは忙しかった幼稚園児代。
私はその喫茶店近くに住んでいた母の親友に預けられていた。
(幼稚園帰り~9時くらいまで)

しかしその親友はホステ○さんだったので、夜はいない。
中学生の息子が私を預かっている状態だった。
が、その息子は私にナ.グ.る蹴るのボ.ウ.力三昧。
今から思えばセ.イ.的悪戯(そこまでひどくないだろうけど)もされていたような…





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抵抗もできず我慢していたある日、そいつが突然お腹を押さえて苦しみだした。
突然の盲腸。
救急車にかけるから電話持ってこい
と言われた私は、
でかい黒電話をそいつの腹に…

そこまでは記憶あるのに、そこから先の記憶がない。
それからその家に行った記憶も、その人にあった記憶もない。
何があったのか母に聞くのも怖くて、今もそのまま…。墓場に持って行きます。





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